2009年 04月 02日
見つけましたで。どうぞ堪能して下さい
http://www.youtube.com/watch?v=23du2C-FR8o
http://www.youtube.com/watch?v=23du2C-FR8o
# by kazutori50 | 2009-04-02 04:52
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2009年 04月 02日
見つけましたで。どうぞ堪能して下さい
http://www.youtube.com/watch?v=23du2C-FR8o # by kazutori50 | 2009-04-02 04:52
2009年 03月 30日
ホトケさんのHPのスケジュールのところに4月伸ちゃんを偲んでのLIVEの告知が
されている。そのコンサートに出演するホトケさん小堀さんの紹介のところに exWestRoadBluesBandと書かれている。 ホトケさんが書くくらいだから解散になってしまったのだろうと淋しく思う。 伸ちゃんが事実上のリーダーだったしメンバーで決めたのだろう。 私にとって最も好きなバンドが解散してしまった。本当にお疲れ様でした。 各メンバーも健康に留意し各自の音楽を続けていくだろう。 私も応援続けます!! しかし淋しい!! # by kazutori50 | 2009-03-30 05:28
2009年 03月 12日
6月にblue.the-butcherのnewCDが発売されます。
それに先がけ4月は 初の北海道ツアーの出かけます。 ご近郊の方是非お出かけ下さい。 ホトケさんからの新しいCDについて 「Good News!!! 「blues.the-butcher-590213」の2ndアルバムのレコーディングが終了しました!!なんと17曲も録音してしまいすべてがあまりに素晴らしいので只今どの曲を収録するか選定にメンバー、関係者悩んでおります。これからまだトラックダウン、マスタリングなど大切な作業が残っていますがみなさん6月の発売を楽しみにしてください!今日はジャケット撮影です。もちろんカメラは菅原一剛さんです。では、ご報告まで」 # by kazutori50 | 2009-03-12 03:53
2009年 01月 02日
このドラマーは 天才だ。集中力の切れたステージをみたことがない。
笑顔とともにブルースの曲を一曲一曲叩く。味付けが全く違う。 ホトケさんもこのドラマーに出会え本当に幸せだと思う。 華がありテクニックがある。何とも凄いドラマーだ。 # by kazutori50 | 2009-01-02 02:14
2008年 12月 05日
25年前ころホトケさんが作ったバンドです。
今回スーパーマーケットでのライブをGETしました。 すごくいい。当たり前この日の録音のライブにいたんだもの。 小堀さんのベースラインが気持ちいい。 パンチパーマーのホトケさん。 ご自身では似合わなかったと言っていましたが。 でも当時のバンドの雰囲気にばっちりでした。 vividから購入出来ます!!
# by kazutori50 | 2008-12-05 03:17
2008年 12月 03日
60歳をもうすぐ迎えるホトケさん。関西から東北へとツアーにでる。東北にこの季節
寒いでしょうと先日問いかけたら「旨いものが食べれるから」と話していた。 来年2月レコーディングの音を固めていくそうだ。 移動など疲れるけど大勢のファンのみなさんが待っているので!! 頑張ってください。18日JIROKICHIに行きます。 # by kazutori50 | 2008-12-03 03:53
2008年 11月 25日
ホトケさんと3日間一緒の時間を共有できた。
ホトケさんは凄く元気そして話が分かり易く 私の心にもびんびん響く話も多かった。 伸ちゃんのことは こちらから聞くのも躊躇ったが 伸ちゃんの素晴らしい才能の話が聞け 改めて 偉大なギターリストを失ったことに気づかせられる 話が多かった。 伸ちゃんの音楽に対する真剣だったこと。そして 多くの音楽を物にしBluesの帰っていったこと。 近々BSRでホトケさんが追悼の文章を寄稿される。 ファンの方 じっくり読んで頂きたい。 # by kazutori50 | 2008-11-25 12:52
2008年 11月 18日
17ページ目から伸ちゃんの追悼が載せられている。
山岸氏との対談インタビュー、日本のBluesManの追悼の言葉も。。 私はこれからの展望を話す伸ちゃんにその存在を失ったことすなわち 喪失感が腹の中から湧いてきた。喫茶店でうつろな気分になってしまった。 ホトケさんの話も載せられていたが「これから彼が居ないことの大きさが 分かってくるだろう」と。 伸ちゃんの去年出した2枚のCDを改めて聴いた。 BluesGUITAR Masterである。嗚呼、合掌。 # by kazutori50 | 2008-11-18 05:28
2008年 11月 14日
昔、Stomp(房の助さんのお店)である客が日本人にはBluesは演奏できないといったとき、
お店の人にぼこぼこにされた。酔っ払いもえらい代償を貰ったけどその場に私がいたら 同じようにするだろう。ホトケさんを始め服田さん房さん・・・多くのミュージシャンが血肉として 演奏している。私もその片隅にいるがそうである。「オリジナル」をと言う輩も多い。 Bluesの持つ力はそんな言葉を吹き飛ばす。先日亡くなった伸ちゃんはJAZZはもちろん あらゆるジャンルの曲を弾き倒してcan’t stop playin’ the BluesというCDを出した。 この言葉に尽きる。歌詞は英語でも日本語でも構わない。憂唄団は素晴らしい歌詞を残したが。 ただ日本語の歌詞をBluesのリズムに乗せるのは難儀な点もある。話は飛ぶがボブ・マレーの訛りのある英語違和感なんて何もない。ようするにBluesは最後は人間性がむき出しになる音楽である。楽器もしかりである。 # by kazutori50 | 2008-11-14 05:43
2008年 10月 28日
BLUES POWER
浅野祥之氏をCD発売日に亡くすというホトケさん沼澤尚氏浅野氏の3人で出来たBand.ベースレスだがホトケさん浅野氏との音は、それを微塵にも感じさせず素晴らしいBluesが繰り広げられる。 浅野氏の急逝は本当に惜しまれる。このBandは浅野氏がホトケさんに「Bluesをしっかりと演奏したい」と持ちかけたことにより始まったと聞く。ホトケさん自身がギターを持ち唄うスタイルはCDとしては初めてだ。 また、沼澤氏のドラムの音色は曲によって変幻自在に そしてリズムをしっかりキープする。 本当に日本を代表するドラマーだ。是非amazon等で購入しじっくり聴いて欲しい。 2005年5月31日(火)6月1日(水)「東急ワールドミュージックスペシャル in Bunkamura-ザ、ヒストリー・オブ・ブルーズー東急Bunnkamura オーチャード・ホールがホトケさんが中心となり行われたとき浅野氏沼澤氏はその核として演奏された。私もこのコンサートに幸運にも観られたが素晴らしいコンサートだった。このコンサートを実現したホトケさんは多くのミュージシャンに慕われていることを証明する。ホトケさんをここ北関東ツアーで呼んだとき「オリオン」の演奏後浅野氏のお通夜に行かれたことは今でも鮮明に記憶が蘇る。 blues.the-butcher-590213(amazonより引用) 永井“ホトケ”隆×沼澤尚×中條卓×KOTEZによるスーパー・ブルーズ・バンド、鮮烈デビュー! 昨年1stアルバム発売日にギターの浅野祥之が他界するという悲運に見舞われたザ・ブルーズパワーの永井ホトケ隆(vo&g)と沼澤尚(drs)が亡き浅野氏のブルーズへの熱い意志を受け継ぐべく新たに結成したblues.the-butcher-590213(通称:ブルーズ・ザ・ブッチャー)。 ベースに中條卓、ハーモニカにKOTEZを加えた4ピースで07年6月から活動開始、そして結成1年を迎え完成させたのがこの1stアルバムとなる。 ブルーズ本来の躍動感を発揮するため全曲一発録りされ、ブルーズ衝動が燃え上がるハウリン・ウルフ「Spoonful」「KillingFloor」、爆走するバディ・ガイ「Mary Had A Little Lamb」、咽び泣くオーティス・ラッシュ「SoMany Roads」、ミシシッピの十字路が浮かぶロバート・ジョンスン「Ramblin'On My Mind」などブルーズ珠玉の12曲に新たな生命が吹き込まれた。 浅野氏の愛用したフェンダー・アンプから放たれる永井のギターはそのディープなヴォーカルと共に滋味深く歌い、KOTEZのハープが激烈にブロウ、ブルーズ・リズムの表現力を極める沼澤のドラムに中條がウッド&エレクトリック・ベースで重厚なグルーヴを敷く。 この4人のヴェテラン&トップ・プレイヤーたちがブルーズに真正面から向かいあった王道にして斬新な本作、「ブルーズはカッコいい音楽だ!」ということを思い知るだろう。 (ボーナストラックとして故浅野祥之氏をフィーチュアしたザ・ブルーズパワー未発表曲を収録) アーティストについて 永井“ホトケ”隆:70年代伝説の<ウエストロード・ブルースバンド>で活動開始以来、日本のブルース界の中心的存在であり続けるカリスマ。著書も多数。 沼澤尚:在米中チャカ・カーンやボビー・ウーマックのツアーに参加、帰国後、山崎まさよし、奥田民生などの数多くの録音/ツアーを支える日本屈指のトップ・ドラマー。 中條卓:シアターブルックを中心に90年代から精力的に音楽活動を続けるエレクトリックもウッドも使いこなす実力派ベース・プレイヤー。 KOTEZ:コテツ&ヤンシーでの活動ほか多数のアーティストの録音/ツアーに参加する若手No.1ハーモニカ吹き/ヴォーカリスト。 # by kazutori50 | 2008-10-28 11:21
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